信念を感じたり何かを感じた言葉やフレーズなどを何となく書きつづり、自分の仕事に生かしたいと思う。また書籍の紹介などできたらいいな。
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2006.04.22 Sat
仕事はハードルを一つ一つ越えて行くもの!
新人の頃、目指す先輩より常々言われた事。そして私が下に常々言ってきた言葉でも
あり自分でも心掛けている。
仕事は、ハードルを一つ一つ越えて行くもの
新人や若い頃は、仕事は与えられるものなので上司が適切なハードルの高さを設定し、
飛びやすい仕事で飛べたという達成感を与えてくれる。そして段々とハードルを高くした仕事を
与えてくれる。
しかし問題なのは、自分が今飛べるハードルの高さを認識し、尚かつこの高さまで飛びたい
という意欲を持つことが大事なんだよと。また同じ高さのハードルであってもスピードを速くして
みる、フォームを綺麗にしてみるなど、同じ高さでも飛び方にレベルがある。だが人は楽な方へ
流れてしまう。効率的に飛ぶようにすることを考えるのと楽にどう飛ぶ方法を考えるのは
少し意味が違う。その高さで満足し疲れない方法を覚えて繰り返す。繰り返すことだけを
続けるとそのフォームを体が覚えてしまう。そして癖になり、改善するのは大変なのである。
上司や先輩はコーチであり、観客はユーザー。飛べなければ飛べるように一緒に考える。
練習をサボっていれば真剣に怒る。そして最高のパフォーマンスを観客に見せることが
出来たら共に一緒に喜べるぐらいの信頼関係を築きたい。またそのパフォーマンスが周りの
同僚や先輩の意識をも変える。
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自己成長・目標・チーム・モチベーションなどキーワードは色々あると思う。こういう話を
飲み屋で先輩・上司からよく聞かされたことを思い出すな〜。上司は期待をしてくれて
いたしそれに答えたいと思っていた。なぜこのような関係が作れたのだろう?やはり真剣に
怒り・真剣に褒めてくれたから。特に小さなミスの時にはよく怒られたな〜、大きいミスは
当然怒られたけど、私よりもリーダーの上司の方がケチョンケチョンに怒られていた。私の
ミスなのに。でも上司が帰りにまあ飲みに行くか!と言ってそこで、どうすれば同じ事が起きないか
を考えてくれた。単純に私のせいで人が怒られる姿を見るのは嫌だったので同じミスは
しないように心掛けましたね。私が上になった時に気をつけた点は、同じ目線で考えたり
褒めてあげることそして褒めることを照れないこと。また全体朝礼やユーザーの前で
褒めてあげる事。これが私自身もそうでしたし一番モチベーションがあがりましたね。
あとはハードルの限界を勝手に決めることも注意したいですね。
坂の上の雲
上の文章のコーチングのたぐいではないですが、リーダーの役割・大切さが
しっかり解ります。前半の巻は、そのような話はないですが。
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アダルトな一夜を夢見る男性諸君♪アダルトサイトで遊びまくろうぜ
2008.01.29 Tue 04:10 URL [ Edit ]
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